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アホ男子めざせバカロレア

息子は2009年生まれの小学生。将来は世界に羽ばたいていってもらうべく日々奮闘中(母が)。

小1・1月 10分で読める・音読1年生 終了

10分で読める・音読1年生の学習が終わりました。 

10分で読める・音読1年生

10分で読める・音読1年生

 

全部の単元を10回ずつ音読させました。

最初は1日4回でしたが、最近は5回に増やしています。

 

中には、え?なぜこれが?と思うようなものもありましたが(ひかるは親父のハゲ頭、とか)、基本的には教科書以外でこどもに触れてほしいような文章がたくさん採用されていて、息子も楽しく読んでいました。

 

音読を毎日させているおかげで、最初は初見の文章はつかえることが多かったのですが、最後の方になると、初見でもある程度スラスラ読めるようになっています。

引き続き音読習慣は続けたいと思います。

 

【この問題集について】

◇選んだ理由

→小学校全学年対象の音読教材が少し難しかったので、1年生対象のこちらを選んだ

◇目的

→音読習慣をつけるため

◇効果

→音読習慣は完全に身についた

→だんだんすらすら読めるようになっている

◇難易度

→ふりがながついているので、1年生になりたてのお子さんでもOK

◇質や量など

→コストパフォーマンスは高いと思う

→質、量、ともに十分だし、ひとつひとつの文章の長さも1年生に無理のない程度。チャレンジ単元として長文も含まれているのも良かった